選挙 バイト 日雇い日払い

日雇い日払いで選挙のバイトをやってみたい!

超短期間のバイトで非常にレアな職種として、「選挙」のバイトがあります。

選挙の会場

投票所に行ったことのある大人ならご存知でしょうが、選挙権のハガキをチェックしたり、投票用紙を配布したりしている方々です

 

地方によっても違いますが、高校生や大学生が多い印象です。
選挙はだいたい1日で終わるものですから、前日の準備を入れてもせいぜい1日・2日の短期バイトです。

 

 

選挙は全国で結構開催される

国会議員や地方の知事や市長など、選挙ってけっこうあるものですね。
僕は必ず投票には行くようにしています。国民の権利ですからね。

 

で、投票当日は夜の選挙速報の番組を楽しみにしていますが、ビックリするのが「当選確実」が出る
早さです。候補者が圧勝だと、30秒くらいで当確ランプが出ますからねっ!!

 

今年(2017年)も自治体の長(知事や市長など)や地方議会の選挙がたくさん予定されていますので、選挙のバイトを探してみるのもいいかも。

 

 

選挙の出口調査員もバイト

先日、読売オンランに興味深い記事が出ていたんですが、この選挙の出口調査というものは、
ほとんどはバイトの仕事だということです。

 

投票所

バイト調査員などと呼ばれる方々は、30代から50代の主婦が中心で、投票所のある場所に出向き文字通り投票後の有権者へ、誰に投票したのかうかがい、データを集計するバイトです。

 

ちなみに主婦層が多いのは、人当たりが柔らかく警戒されにくいからだとか。最近は高齢者から高校生・フリーターも増えている。

 

そして集計したデータを報道期間などに逐一データ送信して、専門家が判断する基礎資料となるそうです。投票所で名簿チェックなどをしている学生バイトは知っていましたが、出口調査もバイトだとは思いませんでしたネ。

 

今度の選挙があるときは、ぜひ選挙のアルバイター募集を探してみたいですね。

 

 

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選挙のスタッフのように、期間限定で募集される仕事は日雇いや日払いのケースが多いです。レアな職牛を体験できるのも、日雇いバイトのメリットです。こちらで他の職種もチェックしてみよう。